【夫婦円満になるための5か条】東横線・元住吉・武蔵小杉 「パートナー整体教室」 Oteate オテアテ

東横線・元住吉から2分・武蔵小杉 「パートナー整体教室」 Oteate オテアテ のYurieです。

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これは私たち夫婦の新婚当初の古い写真です(笑)
主人は顔出しNGなのでスタンプでかくしておきましたが・・

今日は、私が心がけている夫婦の幸せの5か条をご紹介させていただきますねキラキラ

 

 

♡夫婦円満になるための5か条♡

その1
どんなことでも、こまめに誉める

お醤油をとってくれたら「ありがとう!助かる♡」(軽くおじぎ)

洗濯物を畳んでくれたら「すごいね!!上手!」(拍手)

残業して帰ってきたら「遅くまでがんばって偉いね~!ありがとう。」(ハグ)

どんな小さなことでも、すかさず・こまめに誉めると旦那さんも喜びます。

そして人は誉めてもらうとやる気・自信が湧くので、家事も仕事もなんでも、がんばってくれるようになります。

これはやっているうちに習慣となり、プラスを発見してポジティブに考えるという癖も自分につくのでおすすめです。

 

その2
大黒柱として、持ち上げ尊敬する。


重いものを持ってくれたら「さすが大黒柱だね。」

会社での仕事ぶりを聞いたら「仕事がんばっているね!あなたがいるから、心して生活できるよ~」(ハグ)

「こんな頼もしい旦那さんと結婚できてラッキーだなぁ~!」

共働き夫婦だとしても、たとえ奥さんの方が年収が高かったとしても、旦那さんを大黒柱として常に尊敬することをおすすめします。

どんなに男女平等、女性の能力のほうが高いと社会で言われようとも

実際は女性は男性に比べて体が小さく華奢で、

毎月の生理で心身ともに不安定

そして妊娠・出産したら仕事もお休みせざるを得ないし身心には大変な負荷がかかります。

体の面では、実際はぜんぜん男女平等ではないし、 女性は男性に守られるべきなのです。 

男性は頼りにされないとどんどん頼りなくなりますが、パートナーから頼られるとどんどん強くたくましくなります。

 


その3
ユーモアと寛容性をつねに持つ。


いつも真面目に話していると ちょっとした言葉によってけんかになったりしますが

笑いの要素をいつももって会話していると、穏やかで安心です。

 

 

その4
食事・睡眠について健康管理する。

私の主人は
帰りがいつも11時くらいですが、 なるべく12時までには寝るよう声掛けしています。

睡眠は足りていないとイライラしたり思考力が鈍ったり、免疫力が下がって風邪をひいたりします。

あとは食事は「まごわやさしい」という健康食事法にのっとって和食メインでつくっています。

すべてのことは健康な体が土台になっているので。

 

その5
なんでも話し、よく触れる。

私はとにかくなんでも主人に打ち明けます。

きのうのサロンでの出来事、ちょっと困っていること、思い描いている夢、むかついたこと・うれしかったこと

すると旦那さんもなんでも話してくれます。

パートナーの状況を知ることは家族を運営するためにとても大切です。

ぼーっとしているなぁと思うときは「ぼーっとしてるけど大丈夫?」と聞いてみると

だいたい仕事での判断・選択に迷いがあるときだったりします。

それを確認することをしなければ“ぼんやりしていて使えない旦那”で終わりですが

ちゃんと話を聞いてみると、 だったらきょうは美味しいご飯をつくって元気を出させてあげようなどポジティブな方向へ対処できますし、夫婦の信頼も深まります。

あと言葉のコミュニケーションはもちろん触れることも大事です。

私たちはしょっちゅうハグをしたりハイタッチしたりはしていますが

セラピストなので家でもときどきプチ施術をしてあげたりします。
先日も、肩が痛いというので施術をしてあげたら

「えっ・・・、こんなに肩こりだったんだ・・・」と、恐ろしくなるほど凝っていて驚きました。

(ちょっとこれは自分でも反省しました。もっとこまめに施術してあげなければと。)

こんなふうに、触れることで分かることもあります。

 

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ぜひ参考にしてみてくださいね*

東横線・元住吉から2分・武蔵小杉
「パートナー整体教室」 Oteate オテアテ

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